
4月に入ってから、全然ブログを更新してないと夫に怒られました。
忙しいし、家の完成でホッとしてるんだから…と思いますが。
実は今、子供と二人、感染性胃腸炎連合会で休んでいます。
先週末、子供が夜中に吐いて下痢をして高熱を出し、3日後に私まで病に倒れました。
火曜日の夜、風呂上がりに腹痛が始まり、翌日朝イチで点滴したので早めの対応がよかったのか、大事には至らなかったのですが、腹痛と不快感はスゴかったです。
来週は出勤できるように、土日はおとなく家にいます。
家の引渡しから2ヵ月が経ち、季節も冬から春へと変わりました。
窓を開ける機会が増えましたが、あれ!?リビングの窓がギギ〜っと、おかしな音が!!
黒板を爪で鳴らすような、聞いていられないような嫌な音です。
何度開け閉めしても鳴り止まず、現場監督Iさんに連絡した方がいいみたいです。
寒い時期でも、全部の窓を開けて、点検した方がよかったみたいです。
今日のような暑い日に、リビングの西側の窓を開けるだけでは風が抜けないのですが、勝手口の引違い窓を開けて、北側に付けた縦スベリ窓も開けると、いい感じです。
勝手口の扉は、もともと付いている物は引き違い窓ではなかったので、8万の差額を払って採用しましたが、防犯面から考えてもいいですね。
夜は冷えるので、蓄暖は一番温度を下げて入れています。
梅雨の時期にも冷えると同僚に聞きました。
夜、なんか寒い風がスースーするから、どこか窓が開いてるのかと思いましたが、廊下との扉が少し浮いているため、そこから冷気が入ってくるみたいです。
このことも季節が変わり、ここ数日2F廊下の蓄暖も蓄熱量を減らし、室温を引く設定したので気付きました。
夫と『これは作って正解だ』と話しているのは、壁の厚みを利用した棚を数ヵ所作ったことです。
夫は、もっと作ってもらった方がよかったと言っています。
写真はリビングから玄関方向を撮ったもので、壁の棚と、リビングと階段の間に入れた私が作ったステンドグラスです。
参考にしてみてください。